[About us]
当社は2006年創業のシステム開発会社です。
高い技術力を強みに多くのお客様にご評価いただき、
2017年からはAI領域にもいち早く取り組むなど、
先進技術を活かした開発を推進してきました。
これからも常に顧客視点に立ち、
期待を一歩超える価値提供を目指しながら、
最適なサービスとITソリューションを提供してまいります。
[Our strengths]
“Growing together: where collaboration leads to individual success.”
“Harnessing diverse perspectives through open dialogue.”
"Engaging directly with our partners to
ensure mutual success."
“Where
dedication meets
professional growth.”
当社はお客様の業務課題を丁寧に整理し、
最適な技術選定から実装・改善まで伴走。
現場に根づくシステムづくりを強みとしています。
最新技術の活用だけでなく、現場業務にフィットする設計を重視。導入後の運用まで見据え、継続的な価値創出を支援します。
[Why Choose Us]
01
20年間で積み上げてきた
豊富な実績
20年間にわたり、多様な業界・業種のシステム開発に携わってきました。顧客視点にたち、現場で培った知見と確かな技術力で、お客様の課題解決を支援してまいります。
02
幅広いプロジェクトに対応可能な
エンジニア集団が在籍
生成AI・LLMを活用した業務効率化、Webアプリ・業務システム開発、クラウド・サーバー環境の設計構築まで、専門エンジニアが連携して対応します。
03
常駐や受託など
様々なオーダーに対応可能
エンジニアの常駐支援、ITコンサルティング、受託開発、チームでの開発体制など、プロジェクトの状況に応じて最適な形をご提案し、伴走します。
[Technology stack]
[Qualifications]
[Client]
青山シビルエンジニヤリング株式会社 / アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 / 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 / 株式会社インターネットイニシアティブ / エヌ・ティ・ティ・データ先端技術株式会社 / クラスメソッド株式会社 / サイオステクノロジー株式会社 / 株式会社集英社 / ジュピターショップチャンネル株式会社 / シンプレクス株式会社 / 全日空商事株式会社 / 株式会社ツジデン / 株式会社ドリコム / 株式会社トリプルアイズ / 日鉄ソリューションズ株式会社 / 株式会社ノーリツ / 楽天グループ株式会社 / 株式会社ラセングル / 株式会社ABEJA / 株式会社mediba / 株式会社Ridge-i / TDSE株式会社 / TXP Medical株式会社 /
他(敬称略・五十音順)
[Q&A]
どのような相談ができますか?
「何から相談すればよいかわからない」という段階でも、課題の整理から一緒に進めさせていただきます。
まだ要件が固まっていなくても相談できますか?
具体的な仕様が決まっていない段階でも、業務内容や現在のお困りごとをお聞きしながら、必要な機能や進め方を整理いたします。
初期段階からご相談いただくことで、無駄の少ない開発計画を立てやすくなります。
開発だけでなく、設計や技術選定から依頼できますか?
システムの構成検討、使用技術の選定、クラウド環境の設計、セキュリティ面の考慮など、開発前の技術的な検討から支援いたします。
将来的な運用や拡張性も踏まえたご提案を行います。
他社が開発したシステムの改修や引き継ぎはできますか?
既存の仕様書、ソースコード、環境情報などを確認し、改修可否や進め方をご提案いたします。
資料が不足している場合でも、現状調査から対応できるケースがあります。
AIを活用したシステム開発の相談はできますか?
生成AI、画像認識、OCR、データ分析、業務自動化など、AIを活用したシステム開発についてご相談いただけます。
「AIを使いたいが、どの業務に活用できるかわからない」という段階でも、業務内容や課題をお聞きしながら、活用可能性を一緒に整理いたします。
AI案件はどのような流れで進めますか?
対象となるデータや業務内容を確認し、AIでどこまで対応できるか、どの程度の精度が期待できるかを検証したうえで、本番導入の範囲や進め方を検討します。
AIの精度は必ず高くなりますか?
学習や分析に使うデータの量・品質、業務ルールの複雑さ、判断基準の曖昧さなどによって、精度が大きく変わる場合があります。
そのため当社では、PoCを通じて実際のデータや業務条件で検証し、現実的な活用方法を見極めながらご提案いたします。
精度が十分に出なかった場合はどうなりますか?
その場合でも、AIによる候補提示、人による確認を組み合わせた運用、一部業務のみの自動化など、現実的に効果が出せる方法を検討します。
無理にAI化を進めるのではなく、業務上の効果や運用負荷を踏まえて、最適な形をご提案いたします。
AI導入後の改善や運用も相談できますか?
AIは導入して終わりではなく、利用状況やデータの変化に合わせて継続的に改善していくことが大切です。
本番導入後も、精度の確認、改善提案、機能追加、運用サポートなどを通じて、長く活用できる仕組みづくりを支援いたします。